ハワイ持ち物
2歳子連れのハワイ旅行、普通の旅行とは荷物の量が全然違います!実際に持っていったアイテムを機内持ち込み・スーツケース別に全公開します。「あれ忘れた!」がないよう、丸ごと参考にしてください◎
この記事でわかること
✔ 機内持ち込みリスト(大人・子ども)
✔ スーツケースリスト(大人・子ども)
✔ 持っていってよかったアイテムBEST5
✔ 実は不要だったもの
✔ ハワイは物価が高い!日本から全部持参が正解
✔ 機内持ち込みリスト(大人・子ども)
✔ スーツケースリスト(大人・子ども)
✔ 持っていってよかったアイテムBEST5
✔ 実は不要だったもの
✔ ハワイは物価が高い!日本から全部持参が正解
✈️ 機内持ち込み荷物
💡 パッキングのポイント: 機内持ち込み荷物は、ハワイ到着後そのまま荷ほどきなしで観光できるようにパッキングするのがコツ!チェックインが夕方になる場合でも、機内バッグひとつで動けるようにしておくと◎
大人
👓
コンタクト・目薬・眼鏡・サングラス
長時間フライトで目が乾くので目薬は必携。
🪥
歯ブラシ・糸ようじ
機内に乗り込む前に、空港の洗面台で済ましておくと安心。
😷
マスク・アイマスク・耳栓
快適な睡眠のために必須!特に耳栓はあると全然違います。
💄
メイクセット・洗顔・化粧水・乳液・ふき取り化粧水・クレンジング
すべてサンプルパウチで持参するとかさばらずGood◎ 液体類は100ml以下にまとめてジップロックへ。
☀️
日焼け止め
到着後すぐ観光できるよう機内持ち込みに。
🩺
薬(解熱・胃薬・整腸・酔い止め)
酔い止めは必須!ハワイ到着後のタクシーの運転が荒く、薬が効く前にホテルに着いてしまいしんどかった経験あり😢 酔いやすいタイプの方は、早めに飲んでおくことをおすすめします!
🧻
ハンカチ・ティッシュ・除菌シート
🔌
携帯充電器・イヤホン
🛂
パスポート
🧥
カーディガン・ブランケット
ZIPAIRはブランケットが有料のため、大人の人数分を持参。機内で電子機器を使用している方の画面が明るくて、我が子は寝つきにくかったので、大きめのブランケットを座席に引っ掛けて暗くでき、すやすや寝てくれたので、持って行ってよかったです!
🪒
髭剃り(パパ)
👟
スリッパ
長時間フライトは足が浮腫むのでスリッパがあると楽です◎
子ども
🍼
哺乳瓶(小)×2・ミルク缶×2
離陸時の気圧の変化対策に。
🍽️
離乳食×4セット・紙皿・使い捨てスプーン・離乳食はさみ・折り畳みボウル・折り畳みストロー
機内でお湯が必要な場合はCAさんに依頼を。⚠️注意 肉エキスが含まれる離乳食はハワイへの持ち込み不可!材料の確認をお忘れなく。
☕
携帯ケトル
現地でコンセントがあればいつでもお湯が沸かせるよう持ち歩き用として持参。ホテルのケトルも、本来の使用方法で使わない人もいるのだとか。。安心のために持っていきました。
🫖
麦茶パック×6
🦟
虫よけスプレー・虫よけシール
お守り代わりに持参。山やジャングルエリアには行かず、カピオラニ公園でも虫を見かけなかったので結局使いませんでした。
🧊
保冷剤
暑いとき用と、現地スーパーでポケを購入するとき用に。どちらも大活躍でした!
🧸
おもちゃ・絵本
子どもが飽きたときの神アイテム!種類は多すぎず3〜4点が◎
👶
おむつ×5・おしりふき・おむつ替えシート
ZIPAIRの機内のおむつ替え台は極小!寝るだけだったから良かったけど、もし替える必要があったら大変だったと思います💦
👕
服(上下)×2セット・下着×2・パジャマ×1・スタイ×5
吐き戻しや汚れに備えて多めに。スタイは特に多めが正解◎
🧴
日焼け止め・手口ふき・除菌シート
🌡️
体温計・母子手帳・薬(解熱・整腸・鼻づまり)
海外で急な発熱も。お守り代わりに必ず持参を。
🪥
歯ブラシ・帽子×1・カーディガン・タオルケット
🪑
座席ベルト(チャイルドシートベルト)★おすすめ
レストランなど大人用の椅子しかない場面で子どもを固定するのに大活躍。
🛝
機内フットレスト(空気注入タイプ)★おすすめ
空気を入れて膨らますタイプ。座席前に置くだけで子どもが横になれるベッドに変身!長距離フライトの必需品です。
🌙
日除けブランケット
日差し対策に。
🕶️
サングラス(子ども用)
結局使わずじまいでした。なくてもよいかも。
🧳 スーツケース
大人
👗
服×4セット・パジャマ・チューブトップ(黒・白)
🏖️
水着・ビーチサンダル・ビーチバッグ
🍽️
プラスチックのコップ・水切りカゴ・食器洗剤
🧴
シャンプー・トリートメント・ボディーソープ・フェイスマスク・洗顔・化粧水・乳液・クレンジング
ハワイは物価が高いので日本から全部持参が正解!
💈
ヘアアイロン・ヘアオイル・ヘアバーム
変換プラグ不要のものを確認してから持参を。
🪥
歯ブラシ・歯磨き粉・糸ようじ・爪切り・かみそり
🧻
ハンカチ・ティッシュ・マスク
🧹
アルコールスプレー・湿布・絆創膏
🛍️
エコバッグ
ハワイはレジ袋有料。エコバッグは必須!
子ども
🍼
ミルク缶×6・麦茶×12・アクアライト×6
ハワイではベビー用品が高額。日本から多めに持参が正解。
🍱
米パック×15・おかず×14・スムージー×7
離乳食は現地調達困難。日数分+予備をしっかり準備。⚠️注意 肉エキスが含まれる離乳食はハワイ持ち込み不可。
🛁
バスチェア
子どもが快適にシャワーを浴びられるよう持参。ホテルのバスルームで大活躍。
🧴
ベビーシャンプー・ベビーボディーソープ・ベビーボディークリーム・バスタオル
🪥
歯ブラシ・爪切り
🧽
食器洗剤・スポンジ
子どもの哺乳瓶や食器を洗うセット。ホテルの洗面台で洗えるよう一式持参。水切りカゴはDAISOで折りたためるタイプを購入。
👕
Tシャツ×9・パンツ×6・肌着×6・パジャマ×3・長袖×2
汗や汚れ、吐き戻しで着替える可能性を考えて、多めが正解。
🩱
水着・水泳おむつ
プールや海で必須!水泳おむつは現地では手に入りにくいので日本から持っていくことがおすすめ。
🧻
おむつ×20・手口拭き・除菌シート
🍽️
使い捨て食事エプロン・使い捨て深皿・使い捨てスプーン
外食が多い旅行中は使い捨てタイプが断然ラク!
📦
ジップロック・サランラップ
🏖️
レジャーシート・プレイマット
ホテル室内に敷いて子どもが自由に遊べるように。ただし我が家はベビーベッドを用意してもらえたので、その中で遊んでもらっていました
🌬️
小型ファン(ベビーカー取り付け用)★おすすめ
ハワイの強い日差しの中でもベビーカーの子どもが快適に過ごせました
🛒
ベビーカー
レンタルもあるので必ずしも持参不要。我が家はワイキキ街中は自前のベビーカー、カカアコエリアはレンタルベビーカーと使い分けました。
🏆 持っていってよかったアイテムBEST5
1機内フットレスト(空気注入タイプ)
空気を入れて膨らますタイプで、座席前に置くだけで子どもが横になれるベッドに変身!約9時間のフライトで子どもがぐっすり眠れたのはこれのおかげです。子連れ長距離フライトの最重要アイテムです。
2座席ベルト(チャイルドシートベルト)
レストランなど大人用の椅子しかない場面で子どもを固定するのに大活躍!
3クレジットカード(ダイナース・JCB・セゾンローズゴールド・楽天)
ダイナースはプライオリティパスで成田空港ラウンジが無料に。パートナー用に家族カードも作りました。JCBはたびらばでハワイの飲食店やショップの優待が使えます。ローズセゾンは海外旅行傷害保険が充実していて子連れ旅行の安心感が違います。楽天は楽天ラウンジが利用でき、ベビーカーのレンタルやキッズエリアの利用、清潔なおむつ替え台、離乳食温め(電子レンジOK)、水分補給ができ、大変助かりました!この4枚は子連れハワイの必需品!
4ベビーカー
ハワイはバリアフリーが充実していてベビーカーが大活躍!ショッピングモールも観光スポットもベビーカーで移動できます。レンタルもありますが、使い慣れた自前のベビーカーが子どもも安心です。
5小型ファン(ベビーカー取り付け用)
ハワイは日差しが強く、ベビーカーの中は特に暑くなりがち。ベビーカーに取り付けられる小型ファンがあると子どもが快適に過ごせました。
❌ 実は不要だったもの
🦟
虫よけスプレー・虫よけシール
お守り代わりに持参しましたが、カピオラニ公園でも虫を見かけず結局未使用。山やジャングルエリアに行く場合は別ですが、市街地観光メインなら不要かも
🕶️
子ども用サングラス
持参しましたが結局使わずじまいでした
💡 ハワイは物価が高い!日本から全部持参が正解
ハワイはシャンプーや日焼け止めなど日用品の物価が日本の1.5〜2倍以上。ベビー用品に至っては取り扱い自体が少ないことも。「現地調達すればいいや」は禁物です。パパのTシャツだけは汚れてしまい5ドルで現地調達しましたが(笑)、基本的には日本から全部持参するのが正解です!
パッキングのコツ: おむつや離乳食など消耗品は帰りの荷物が減ることを計算して、スーツケースに余裕を持たせておくと現地でのショッピングも楽しめます😊



